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「中華料理」日本と中国で違いあり ホイコーロ、天津飯、エビマヨ

「中華料理」日本と中国で違いあり ホイコーロ、天津飯、エビマヨ

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1: 昆虫図鑑 ★ 2023/05/21(日) 16:55:23.92 ID:2UG98+ds
「中華料理」なのに、中国にない。あるいは名前は同じでも、日本と中国で違う。そんな料理が存在する。例えば、ホイコーロ(回鍋肉)。日本では、キャベツと豚肉のみそ炒めを思いつく。だが中国では、豚肉を使ってはいるが料理としては別物だ。

こうした中華料理をめぐる日中の違いを、山梨県の中華レストラン「さんぷく」、そして中国・上海出身のA さんに聞いた。

ギョーザに「ニンニク」がない

「さんぷく」の社長は、30年以上前の「思い出話」をしてくれた。当時、店で働いていた中国人留学生にもてなしてもらったエピソードだ。

「中国の家庭で食べる水ギョーザを、ぜひ知ってほしい」と振る舞ってくれた。ギョーザの皮に使われた材料は小麦粉、塩、水だけ。あんは、「豚肉とたっぷりの野菜で練り上げた物」、「肉が苦手な人のための、炒り卵と野菜のギョーザ」などが用意された。

このギョーザには「ニンニク」がなく、「食後にギョーザのゆで汁を飲むと消化を助けるからと勧められ」、社長は驚いたという。「今ではインターネット等の情報で、ゆで汁を飲むことも知られているかと思いますが、当時は疑いながら口にした覚えがあります」。飲んでみると、実際においしかったと話した。

中華丼や冷やし中華も!?

Aさんは上海出身で、現地に22歳まで暮らしていた。日本では中華料理として有名だが、中国では聞かないメニューとして、チンジャオロースや天津飯、上海焼きそば、エビマヨを挙げた。調べると、中国でもチンジャオロースはあるが、日本と違いがあるようだ。

中華丼や冷やし中華は、知る限りでは中国に存在しないと A さん。中国語では、夏に食べる、冷やした麺を「冷麺」と呼び、「『冷やし中華』って、あまりにも自分が知っているものと違います」。冷麺は、北京辺りだと「太い春雨」のような麺だという。

「中華料理」日本と中国で違いあり ホイコーロ、天津飯、エビマヨ
「中華料理」なのに、中国にない。あるいは名前は同じでも、日本と中国で違う。そんな料理が存在する。例えば、ホイコーロ(回鍋肉)。日本では、キャベツと豚肉のみそ炒めを思いつく。だが中国では、豚肉を使ってはいるが料理としては別物だ。こうした中華料理をめぐる日中の違いを、山梨県の中華レストラン「さんぷく」、そして中国・上海出身...

引用元: ・「中華料理」日本と中国で違いあり ホイコーロ、天津飯、エビマヨ [5/21] [昆虫図鑑★]

2: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2023/05/21(日) 16:57:14.74 ID:pbS/K0hi
このキムチは辛過ぎる
4: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2023/05/21(日) 16:59:21.14 ID:AgP7Q+mZ
銀座アスターの回鍋肉はマジで美味い
どんぶりめし三杯は食える
5: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2023/05/21(日) 17:02:24.64 ID:F8IPnEoG
やっぱしジャパニーズ中華が最強
向こうの中華は味が独特、パクチーもちょくちょく入ってる

質は日本、量は中国 って感じ

コメント

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